狂い咲きビーストブースト

UB:PRINCESSことアーゴヨン狂い姫の戯言

オフに出て思うこと。

これはあくまで自分の価値観なんですけども。

思うことがあるので書いておこうと思います。

 

主催者さん、スタッフさんと関わる機会が増えて、オフに関する考え方がここ数ヶ月で大分変わった気がします。

 

主催者さん、スタッフさん達は日程が決まった時点からすでに動き出してて、わたしみたいな一参加者はオフに行ってからがオフって感じだけど、それは受付で名札受け取ってお金払ってじゃなくて、会場設営のお手伝いとかも含めてオフの始まりなのかなみたいな感じがしました。

 

わたしは危なっかしいとよく言われるからお手伝いしようとしても初参加のバトンの時は「あんた椅子渡すから大人しく座ってなさい!」と言われてしまい、すごく申し訳なくなったんですよね。それで昨日のサブローでは「出来そうなお仕事あったらやるのでください!」ってお願いして指示をもらってから動くようにしました。オフの主催者さん、スタッフさんへの貢献は勿論楽しんで帰ることだけど、着いてから、そして帰るまでがオフだから、設営とかも黙って見てるだけじゃなくてお手伝いできることはやりたいな、って思いました。

 

よく帰るまでが遠足とか言うけど、遠足の準備は自分でするものだよね。お母さんは確かにお弁当作ってくれたりはするけど、遠足のしおりに書いてあるもの大体は自分でリュックに詰める。オフもそんな感じなのかな。楽しむ場を提供して貰って、それの恩返しが楽しんで帰るだけじゃなんか違うのかなって。遠足の荷物をリュックに詰めるみたいに、準備段階でお手伝い出来ることはしたいな、って。そんな感じです!

 

スタッフになるとか、はたまた主催者になるとかはないと思うんですが、オフに参加するときは一参加者として会場設営とかのお手伝いはやりたいし、楽しむ場を設けて下さった主催者さんとスタッフさんに感謝の気持ちを忘れずにこれからもちょこちょこオフ出ようと思います(๑•ㅁ•๑)✧

 

久々に真面目なこと書いたぞ(:3_ヽ)_